コーギー店主こんにちは!
「大府のおいも日和」管理人、コーギー店長です。
干し芋といえば素朴で優しい甘さが定番ですが、今回見つけたのは「塩干し芋」。
今回は、その神々しい見た目と美味しさに翻弄された私の食レポをお届けします!
目次
衝撃の出会い!豊橋市生まれの「塩干し芋」とは?




愛知県豊橋市で作られているという、こちらの干し芋。
パッケージには、目を引く魅力的な一文が添えられていました。
「塩味の後に強い甘味が広がるこれまで味わった事無い塩干し芋」
さっそくパッケージを開けてみました。




袋を開けた瞬間、眩しすぎる黄金色!
うっすら透ける透明感!
美しすぎる!
美しすぎる罪……味わう間もなく「パクパク」の悲劇
太陽の光を浴びて輝くその神々しい姿に気をとられて、「塩味の後の強い甘味」をじっくり味わう前に、気づけばパクパク食べていました!
パッケージに書いてあった「塩味の後に強い甘味が広がる」という絶妙な味を、じっくりと舌の上で噛みしめるはずだったのに!
後悔先に立たず。
美味しかったような気がするよ。
茶々じいの一言



わしなら一口ごとに一句詠んでおるぞ









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