こんにちは。
今日も大府の空の下、美味しいお芋を食べているおばちゃんです。
サツマイモといえば焼き芋やスイートポテトなど、甘い「スイーツ」のイメージが強いです。
でも、おかずとしても優秀なのがサツマイモの良いところ。
今回は、簡単なサツマイモのおかず一品をご紹介します。
目次
本日のメニュー:紅はるかのツナマヨ和え
材料はいたってシンプル。
冷蔵庫やストックにあるものでパッと作れます。
- 紅はるか(蒸すかレンジで加熱したもの)
- ツナ缶
- マヨネーズ
- ブラックペッパー
- 乾燥パセリ(彩り用)
※分量はすべて適当!
作り方は、火を通した紅はるかを一口大に切り、ツナとマヨネーズで和えるだけ。
私は冷凍焼き芋を常備しているので、レンジで解凍するだけでOK。
手軽さがいいね。
「おかず」にもなれるお芋の凄さ
紅はるかの強い甘みと、ツナ缶のコクのある塩気が驚くほどマッチするんだよね。
この「甘じょっぱさ」が、ごはんのお供にちょうどいい。
ネギや白菜はおかずには欠かせないけど、「スイーツ」に変身するのはなかなか難しいですよね。
見たことも聞いたこともないもん。
そう思うと、甘いお菓子にも、しっかりとしたおかずにもなれるサツマイモは応用力があるね。
仕上げに彩りを
最後に乾燥パセリをパラリ。
これはほんの飾り付けです。緑が入ると一気に見栄えがアップします。
今日も美味しいお芋をいただけたことに感謝です。
茶々じいの一言
茶々じいお芋はまさに二刀流じゃな。スイーツもおかずもいける懐の深さ。









コメント