先月、大府市民にはおなじみの、げんきの郷へ行ってきました。
そこで私好みの芋けんぴを見つけたので紹介します。
目次
大府市民の台所!「げんきの郷」へ行ってきました
大府市民の台所といえば、やっぱり『げんきの郷』。
知多半島の新鮮な野菜や果物がズラリと並ぶ直売所は、朝から活気にあふれていて、私も行くだけで元気になります(あたしゃ、いつでも元気だけどね)。
旬の野菜はもちろん、お惣菜やお菓子も充実している、ワクワクが詰まった場所です。
私を虜にした、不揃いな「パキパキ」芋けんぴ


そこで私好みの芋けんぴを見つけたので紹介します。
芋けんぴの表面をコーティングしているのは、砂糖を溶かした砂糖液(「糖蜜」というらしい)。
普段よく食べているのは、糖蜜にベタつきがなくて硬い、ポテトチップスのように包装された長期保存タイプ。
ですが、今回出会った芋けんぴは少しベタつきがあり、形も不揃い。
太いものもあれば細長いものもあって、手作り感たっぷりなところが気に入りました。
理想の食感は「細くてパキパキ」
私は特に細いのが好き。
歯が弱いせいか、硬すぎてボリボリしたり口の中でモサモサしたりするよりは、パキパキした食感に惹かれます。
細くてパキパキしたものに、ふんわりと蜜がかかっているのがいい!
シナシナにならず、なかなか美味しくて「また食べたい」と思いました。
茶々じいの一言
茶々じいまた食べたい……と言いつつ、もう次のお芋を探しておるやないか









コメント
コメント一覧 (4件)
ケンピは美味しい。
ケンピも色々、種類があります。
歯ごたえ、ジャリジャリもあって
塩とか満月とか楽しいー
私は満月好きです。
ケンピ美味しいよね。
ケンピ食べ比べしたい。
「満月」とはツウやね。
高知東の方の芋ケンピも
美味しいらしい。
砂糖をまぶしての昔ながらの
ケンピって。
食べてみよー❗
ケンピ食べ比べを企画せねば!