【げんきの郷レポート1】私好みの「パキパキ」芋けんぴ

先月、大府市民にはおなじみの、げんきの郷へ行ってきました。
そこで私好みの芋けんぴを見つけたので紹介します。

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大府市民の台所!「げんきの郷」へ行ってきました

大府市民の台所といえば、やっぱり『げんきの郷』。
知多半島の新鮮な野菜や果物がズラリと並ぶ直売所は、朝から活気にあふれていて、私も行くだけで元気になります(あたしゃ、いつでも元気だけどね)。
旬の野菜はもちろん、お惣菜やお菓子も充実している、ワクワクが詰まった場所です。

私を虜にした、不揃いな「パキパキ」芋けんぴ

そこで私好みの芋けんぴを見つけたので紹介します。

芋けんぴの表面をコーティングしているのは、砂糖を溶かした砂糖液(「糖蜜」というらしい)。

普段よく食べているのは、糖蜜にベタつきがなくて硬い、ポテトチップスのように包装された長期保存タイプ。
ですが、今回出会った芋けんぴは少しベタつきがあり、形も不揃い。

太いものもあれば細長いものもあって、手作り感たっぷりなところが気に入りました。

理想の食感は「細くてパキパキ」

私は特に細いのが好き。
歯が弱いせいか、硬すぎてボリボリしたり口の中でモサモサしたりするよりは、パキパキした食感に惹かれます。
細くてパキパキしたものに、ふんわりと蜜がかかっているのがいい!
シナシナにならず、なかなか美味しくて「また食べたい」と思いました。

茶々じいの一言

茶々じい

また食べたい……と言いつつ、もう次のお芋を探しておるやないか

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コメント

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