こんにちは!「大府のおいも日和」へようこそ。
今日のおやつに、ちょいと「背徳的」なサンドイッチを作ってみました。
目次
罪深いビジュアルの正体
ベースにしたのは、フランスパン生地のような、外はカリッと中はもっちりした丸いパン。
そこに挟んだのは、この二組のコンビです。
- お芋バターサンド:焼き芋の「紅はるか」× 厚切りバター
- あんバターサンド:粒あん × 厚切りバター
この「体に悪いとは分かっていても、抗えない」バターの存在感がたまらない。
いざ、実食!
ねっとりとした紅はるかの天然の甘みが、バターの塩気でさらに引き立ちます。
これはこれで絶品。
…なのですが。
「あんバター」に手を伸ばすと、やっぱり唸ってしまった。
「ああ…やっぱり、あんバターには勝てないかも…!」
あんこの力強い甘さと、バターのまろやかな塩味。
この2つが合わさった時の「ベストマッチ感」は、もはや無敵。
結論
お芋びいきのおばちゃんですが、あんバターに惹かれてしまった…。
でも、この2つを交互に食べ比べる時間は、最高に幸せで罪深いひとときでした。
茶々じいの一言
茶々じいあんことバターのコンビは、もはや反則級の安定感だじい…。









コメント
コメント一覧 (2件)
あんバター…
恐るべし(笑)
あんことバターは名古屋ではテッパンよ!